救命講習事業(企業・団体向け)
もし会社の社員がこのような状況に見舞われたら事業主の皆様はどうしますか?
人が倒れた
交通事故が!
誰かが
溺れている
突然体調不良に
企業における社会的責任(CSR)とリスクマネジメントの重要性がますます高まる中、
従業員の安全確保や地域社会への貢献は、企業価値を高めるうえで欠かせないテーマとなっています。
どんな人も、どんなときも、命の危険にさらされる可能性はゼロではありません。
私たちは、貴社の社員やその家族を不測の事態から守るべく、
企業や団体の出張救命講習を通じて、救命の専門知識を広めています。
CSRとリスクマネジメントを支えるいのちの投資を
救命講習がCSRに貢献する理由
社会への貢献として
「いのちを守る企業活動」を
- ・企業が率先して救命スキルを身につけることは、地域社会全体の安心安全に寄与します。
- ・社会が事故・災害時に周囲の人命を守れる力を持つことは、直接的な社会貢献に繋がります。
ステークホルダーからの信頼向上
- ・命を守る取り組みは企業姿勢として高く評価され、顧客・取引先・地域からの信頼形成に寄与します。
- ・CSRレポート、ESG評価にも反映しやすいテーマです。
従業員満足度(ES)向上
- ・自分の命と仲間の命を守るスキルを持てるという安心感は職場への誇りと安心感に直結します。
- ・福利厚生としても魅力的です!
企業のCSR戦略とリスクマネジメントを強化し、
従業員が安心して働ける
環境づくりをサポートいたします。
MAPの救命救急は
医療機関と同レベル
世界で最も革新的な救急初動
をわかりやすく学べる
弊社の出張講習では、世界で最も革新的といわれるファーストエイド(救急初動)プログラム
「EFR(エマージェンシー・ファースト・レスポンス)」を、プロインストラクターが、誰にでも分かりやすく指導しています。
世界的な医療ガイドラインに基づいたこのプログラムは、医療機関や消防署と同レベルの心肺蘇生法(CPR)やAEDの使い方、その他のファーストエイドを、誰でもわかりやすく学ぶことができます。
職場内の不測の事態だけでなく、大切な家族を守るなど日常生活レベルにおいて、
生きている限りずっと役に立つ知識ですので、福利厚生の一環として利用されるのもお勧めです。
社員の命を守る!そんな志がある事業者様は
是非MAPの出張救命講習を
体験してください!