
IPG主催 救命講習を開催しました
先日、IPG主催の救命講習が開催され、6社の社員の皆様にご参加いただきました。今回の
企業における社会的責任(CSR)とリスクマネジメントの重要性がますます高まる中、
従業員の安全確保や地域社会への貢献は、企業価値を高めるうえで欠かせないテーマとなっています。
どんな人も、どんなときも、命の危険にさらされる可能性はゼロではありません。
私たちは、貴社の社員やその家族を不測の事態から守るべく、
企業や団体の出張救命講習を通じて、救命の専門知識を広めています。
企業のCSR戦略とリスクマネジメントを強化し、
従業員が安心して働ける
環境づくりをサポートいたします。
MAPの救命救急は
医療機関と同レベル
世界で最も革新的な救急初動
をわかりやすく学べる
弊社の出張講習では、世界で最も革新的といわれるファーストエイド(救急初動)プログラム
「EFR(エマージェンシー・ファースト・レスポンス)」を、プロインストラクターが、誰にでも分かりやすく指導しています。
世界的な医療ガイドラインに基づいたこのプログラムは、医療機関や消防署と同レベルの心肺蘇生法(CPR)やAEDの使い方、その他のファーストエイドを、誰でもわかりやすく学ぶことができます。
職場内の不測の事態だけでなく、大切な家族を守るなど日常生活レベルにおいて、
生きている限りずっと役に立つ知識ですので、福利厚生の一環として利用されるのもお勧めです。

先日、IPG主催の救命講習が開催され、6社の社員の皆様にご参加いただきました。今回の

MAPでは、企業向け救命講習事業に取り組む中で、その実践と継続の重要性を大切に考えて

当社では、企業様向けの「出張救命講習」を実施しております。日本は地震をはじめとした自然災害が多い
社員の命を守る!そんな志がある事業者様は
是非MAPの出張救命講習を
体験してください!